モバイルガジェッターのマストアイテム?最新「スマポーチ(2017)」の収納力

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ここ1~2ヶ月で手持ちのモバイル関連機器が増え、各端末の動作確認・検証を複数台同時に行っていますが、持ち運びや収納の際などに傷ついてしまわないよう常に気がかりで何か持ち運びに適したものはないかと探していました。

そんな中ついに見つけました!「スマポーチ6

スマホ11台収納可能!山根博士のオフ会バッグ第2弾は失くすとすべてを失う」(週刊アスキーさん)。

さらに調べていくと新型モデル「スマポーチ(2017)」「スマ・パッドポーチ(2017)」が発売されているという事で、早速販売している香港のガジェット通販ショップ「MATENRO-HK」さんにて購入。

MATENRO-HKさんでの購入は初めてでしたが前身は電脳中心買物隊の方々という事で日本語でのやり取り可能、問い合わせ及び、商品の発送じたいも当日または翌日と大変スムーズでした。(商品写真や、商品説明の引用・使用許可も頂き感謝です。)


MATENRO-HKさんの販売ページでも写真と共に説明されていますが参考として、スマポーチ(2017)に端末類が傷つかないギリギリと思う程度を収納してみました。-1分程の動画内(4倍速)-

動画のようにパンパンに詰めては居ませんが、以下ツイート内容にて1週間程快適に使用しています。インナーバックなので、パンパンに詰め込むと重量的に脇に挟む、片手で持つのが厳しくなってくるので、MATENRO-HKさんの製品紹介動画内にある両サイドにリングがあってショルダーベルトをつけれるタイプが今後販売されると個人的に嬉しい(現在販売しているものは、ストラップやキーホルダーを付けられるリングが片側のみ)


従来品のスマポーチ6 → スマポーチ(2017) ・スマ・パッドポーチ(2017) の違い

  • 高さが少し大きくなりました(外側ポケットにiPhone7 Plusを入れる際、フタを閉めることが可能) ※写真はASUS ZenFone3(5.2インチ)・Xiaomi Mi5s Plus(5.7インチ)

    ※5.7インチ(保護ケース付)でも余裕有、フタは中へ折り込み可能(端末の出し入れが容易)

  • 内部に取り外し可能な目隠し用のフタも用意。小物をたくさん入れている時などに使えます。

スマポーチ(2017) → スマ・パッドポーチ(2017)の違い

  • 外側片面に9インチクラス(iPad Pro 9.7″ まで)の端末を入れ、そのまま使える。 ※写真はHuawei MediaPad T2 8 Pro(8インチ)・ASUS T90Chi(8.9インチ)

MATENRO-HK 商品ページより引用


私は MATENRO-HKさんで購入しましたが、従来品の「スマポーチ6」はアスキーストアにて販売されています。アマゾンでも販売ページはありますが、02/05時点では「スマポーチ6」「スマポーチ(2017)」ともに在庫切れの模様。

スマポーチ6
・国内紹介、販売:アスキーストア
・香港紹介、販売:MATENRO-HK

スマポーチ(2017)
・香港紹介、販売:MATENRO-HK

スマ・パッドポーチ(2017)
・香港紹介、販売:MATENRO-HK